這ってでも進む #261

画像の説明

昨日の
スイートルームサロンでの放談会ですが、
懇親会の場でたくさんの議論やフィードバックを頂きました。

その中で、
印象に残った!
刺さった!
とおっしゃって頂いた言葉の中に、

▼『這ってでも進む』

という言葉があります。


そもそも
▼人生とは、『問題解決の連続である』

そのように思います。

・自身の在り方
・時間やお金の使い方
・家族関係
・周囲の方との人間関係
・仕事の仕方
・個人または会社のビジネスの仕組み

など、

大小問わず、

▼『課題』は存在するものです。



※完璧な人間など存在しませんから。

その課題を解決したい、
理想と現実とのGAPを少しでも埋めたい、

そのように思うのであれば、

まず、

▼『課題』をしっかりと認識する事、

が大切です。

「あなたの現在のビジネスの課題はなに?」



と問われた時に、

▼「私の課題は◯◯」と言える事が大切なのでしょう!

それぐらいのレベルで課題認識をしている事。

そして、
その課題解決は、
「7つの習慣」的に言えば、

第1領域(緊急かつ重要)もしくは
第2領域(緊急ではないが重要)であるでしょう。

では、
いつこの問題解決に取り組むべきか?

というと、

▼『今』しかないしょう。

今、計画を立てる。
今、「できる事はないか?」を考える。
今、小さくてもできる事からやっていく。

▼いつかやる、という心待ちや姿勢では、
いつまでたってもやらないでしょう

「いつか」などという日付は、
カレンダーにはありません。


そして、問題解決のような、
「成すべき事」は、

▼やると決めたら、這ってでもやる!!

そんな信念が必要かと思います。

例えば、
・眠たいから、
・飲み会だから、
・忙しいから、

そんな全ての環境や言い訳を排除して、

▼這ってでも進み、やりきるべき、

そのように思います。


※自戒の念の込めながら。。。


本日も最後までお読み頂き、
ありがとうございました。



メルマガ登録フォーム

梅田智也のメールマガジン「生産性を倍増するために・・・」の登録フォームです。

※登録されると1通目に仮登録メールを送信します。
その中のURLをクリックすると、本登録になります。
仮登録メールが届かない場合、迷惑メールフォルダをご確認ください。

姓 * 名 *  
メールアドレス *

*は必須入力です



コメント


認証コード8208

コメントは管理者の承認後に表示されます。